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コアラマットレスの全モデルを徹底比較(すべて体験済み)
この記事ではコアラマットレスシリーズの違いをご紹介します。
私はコアラ®が日本上陸した翌年の2018年から歴代のすべてのコアラマットレスをレビューしています。
今まで体験した内容を踏まえ、細かい違いまで具体的に解説するので、コアラマットレスで悩んでいる人はぜひご参考くださいね。
椚 大輔(くぬぎ だいすけ) ベッド・マットレス専門家。ベッドメーカーに勤務後、当サイトを開設。国内・海外メーカーへの取材を重ね、100商品以上のレビューを続ける。専門家としてTBS「ラヴィット!」、ビジネス誌「プレジデント」、楽天市場「マットレスの選び方」などの出演・監修も行う。> プロフィールはこちら
当サイトではレビュー記事を作成するにあたり、撮影スタジオを作り、セットの中で商品を徹底的に体験・検証しています。
目次
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コアラマットレスにはどんな種類があるの?

現在販売されているコアラマットレスは以下の3つです。
| ①オリジナルコアラマットレス | |
|---|---|
![]() |
![]() |
| ②コアラマットレスプラス PLUS | |
![]() |
![]() |
| ③コアラマットレスシュプリーム SUPREME | |
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まずは、それぞれのモデルの位置づけを時系列で整理するとわかりやすいです。
コアラ®は2017年に日本に上陸しましたが、当時はオリジナルコアラマットレスのみを販売していました。

オリジナルコアラマットレス(初代コアラで、根強い人気があり現在も販売継続)
続いて、2022年に「硬さ調節」を追加し、オリジナルコアラマットレスのリニューアルモデルとして発売されたのが「コアラマットレス KORE」です。

【終売】コアラマットレス KORE
そして約2年後の2024年、コアラマットレスKOREをベースに、さらなる寝心地の向上や機能性を追加したリニューアルモデルとして、「コアラマットレスプラス PLUS」と、上位モデル「コアラマットレスシュプリーム SUPREME」が発売され、現在に至るという流れです。

コアラマットレスプラス PLUS(寝心地も機能性もアップした新スタンダードモデル)

コアラマットレスシュプリーム SUPREME(11ゾーンによるコアラ®史上最高峰の寝心地)
なお、敷布団(折りたたみマットレス)タイプのコアラフトンOASISやコアラフトンPLUSという商品もあります。
| コアラフトンOASIS | コアラフトン PLUS |
|---|---|
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その他コアラ®のレビュー記事
【まず結論】あなたにぴったりなコアラマットレスは?
違いを詳しくご紹介する前に、それぞれの特徴とこんな人におすすめという点を簡潔にまとめました。
1. オリジナルコアラマットレスの特徴&合う人

【15秒で分かる!】オリジナルコアラマットレスの特徴
- 衝撃吸収性が最も高く、振動が伝わりにくい
- 低反発に近い寝心地
- シリーズ中、最も軽量
- 価格が最も低価格(6万円台)
オリジナルコアラマットレスはこんな人におすすめ
- なるべく低価格で買いたい
- 静かな寝心地が好き
- フィット感がある寝心地が好き
この商品の特徴はコチラ【レビュー】オリジナルコアラマットレスの寝心地と評価は?
2. コアラマットレスプラス PLUSの特徴&合う人

【15秒で分かる!】コアラマットレスプラスの特徴
- トッパーによる硬さ調節・リバーシブルカバーによる寝心地調節が可能
- 従来モデル(コアラマットレス KORE)に中間層を加え、寝心地を向上
- 表カバーの洗濯が可能
- コアラ®の中で最もコストパフォーマンスが高い(当サイト基準)
コアラマットレスプラスはこんな人におすすめ
- コストパフォーマンスを重視したい
- メンテナンス性が高いマットレスが良い
- バランス良い寝心地なので多くの人に合いやすい
この商品の特徴はコチラ【徹底解説】コアラマットレスプラス PLUSの体験・検証レビュー
3. コアラマットレスシュプリーム SUPREMEの特徴&合う人

【15秒で分かる!】コアラマットレスシュプリームの特徴
- コアラマットレスの最高峰グレード
- トッパーによる硬さ調節・リバーシブルカバーによる寝心地調節が可能
- 3層・11ゾーンによる極上のなめらかさが味わえる
- 温度・湿度調節性が高いコッパー(銅)入り
コアラマットレスシュプリームはこんな人におすすめ
- 寝心地の良さが最優先
- 最高級ホテルのようなふんわりした寝心地が好き
- 特に横向き寝で多く寝る人
この商品の特徴はコチラ【徹底解説】コアラマットレスシュプリーム SUPREMEの体験・検証レビュー
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それでは以下より、コアラマットレスシリーズの主な違いや特徴を詳しくご紹介します。
ココがポイント!コアラマットレスシリーズの重要な違い11個

コアラマットレスシリーズの重要な違いは以下のとおりです。
- 硬さ調節の有無
- リバーシブルカバーの有無
- 耐久性の差(復元率)
- 振動の伝わりにくさ
- 寝返りのしやすさ
- 通気性
- 硬さ(やわらかさ)
- 端の沈み込みにくさ
- カバーの洗濯の可否
- 取っ手の有無
- 厚さ・重量・価格
各項目とモデルごとの特徴を比較すると以下のとおりです。
\重要な違いはコレ!/
| モデル | オリジナル | プラス | シュプリーム |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() |
![]() |
![]() |
| 硬さ調節 | × | 〇 | 〇 |
| リバーシブルカバー | × | 〇 | 〇 |
| 復元率 | 99.28% | 99.35% | 99.36% |
| 振動吸収 | ◎ | ◎ | ◎ |
| 寝返り | △ | 〇 | ◎ |
| 通気性 | △ | 〇 | ◎ |
| 硬さ | ふつう | やや硬め | ふつう |
| エッジサポート | × | × | 〇 |
| カバー洗濯 | 〇 | 〇 | × |
| 取っ手 | × | 〇 | 〇 |
| 厚さ | 21cm | 23cm | 28cm |
| 重量 | 15.8 kg | 19.48kg | 22.87kg |
| 価格 | 69,900円 | 99,900円 | 149,900円 |
※重量と価格はシングルサイズです
なお、上記の◎~×は、当サイトで実際に体験した感想も反映しています。
それでは各項目を詳しくご紹介します。
1. 硬さ調節の有無

一番大きな違いとして、プラスとシュプリームには硬さ調節機能があります。
| オリジナルコアラ | プラス、シュプリーム |
|---|---|
| ×(調節不可) | ![]() |
プラスとシュプリームは、上層(コンフォートレイヤー)の表裏で硬さが異なり、それをひっくり返すことで硬さ調節ができます。
硬さ調節方法は以下の動画をご参考ください。(4倍速・音声なし)
なお、コアラマットレスの硬さ調節は「硬さの強さ」ではなく、以下のとおり「硬さの質」が変わることがポイントです。
| 「ふつう」が上 | 「かため」が上 |
|---|---|
| フィット感がある、なめらかな寝心地 | 面で支えられる、ハリがある寝心地 |
この点は、コアラマットレスプラスのレビュー内で詳しくご紹介しているので、気になる人はご参考ください。
2. リバーシブルカバーの有無

リバーシブルカバーは、プラスとシュプリームのみ搭載しています。
| オリジナルコアラ | プラス、シュプリーム |
|---|---|
| ×(片面仕様) | ![]() |
リバーシブルカバーとは、表裏の感触が異なるカバー(Summer面・Winter面)のことです。
| Summer(夏) | Winter(冬) |
|---|---|
![]() |
![]() |
リバーシブルカバーは季節(暑い夏・寒い冬 など)の使い分けで、特に効果を発揮します。調節方法はファスナーで着脱して(ひっくり返して)入れ替えます。
3. 耐久性が高いのはどれ?

耐久性は、各モデルでそこまで大きく変わりません。
ウレタンマットレスの場合、耐久性は「復元率」と「密度」の高さで決まります。
| モデル | オリジナル | プラス | シュプリーム |
|---|---|---|---|
| 復元率 | 99.28% | 99.35% | 99.36% |
| 密度(上層) | 40D | 50D | |
まず復元率ですが、基本的に99%以上なので、かなり耐久性が高い仕様です。復元率99%以上のマットレスは、おおよそ8年以上の耐久性が期待できます。
続いて、密度(上層)はオリジナルコアラが40Dですが、その他のプラスとシュプリームは50Dなので、より高耐久です。
とはいえ、基本的には密度よりも復元率の方が参考にすべき数値なので、オリジナルコアラマットレスでも十分に耐久性は安心できるレベルです。
4. 振動が伝わりにくいのはどれ?

振動が伝わりにくい順は以下のとおりです。
- オリジナル (振動が伝わりにくい)
- プラス
- シュプリーム
振動の伝わりにくさのメカニズムとしては大雑把に言えば、反発性が低いほど衝撃吸収性が高く、振動が伝わりにくい性質があります。
そして、それぞれのモデルで、使用しているウレタンフォームの反発性が異なります。
- オリジナル:約16%(ほぼ低反発ウレタン)※当サイト計測値
- オリジナル以外:約37%(一般ウレタン)
※15%未満で低反発、50%以上で高反発
以上のとおり、オリジナルコアラマットレスは、ほぼ低反発マットレスで、衝撃を吸着するような感覚もあり、表面の揺れが起きにくいです。
下の動画は、オリジナルコアラマットレスと終売モデルのコアラマットレス KORE(反発弾性率はプラス・シュプリームと同じスペック)の反発性の違いを比較した画像ですが、荷重への反応が明らかに違うことがわかります。※音声なし
しかし、特に低反発ウレタンフォーム(メモリーフォーム)は、NASAの宇宙船の椅子に使われた衝撃吸収材のテンピュール®が原点ということもあり、非常に高い衝撃吸収性があります。
5. 寝返りしやすいのはどれ?

寝返りしやすい順は以下のとおりです。
- シュプリーム(寝返りしやすい)
- プラス
- オリジナル
寝返りは「反発弾性率」「寝姿勢保持性」「硬さ」「荷重分散性」などいろいろな条件によって影響されますが、今回、比較したところ「寝姿勢保持性」がポイントでした。
寝姿勢保持とは「立っている時のような体のラインを寝姿勢でも保つ性能」のことを言いますが、シュプリームとプラスが寝姿勢保持性が特に優れていると感じます。
| コアラマットレスシュプリーム | コアラマットレスプラス |
|---|---|
![]() |
![]() |
寝姿勢保持性が良いマットレスは、多少反発力が弱くても、体の中心線がまっすぐになることで、寝返りが打ちやすいです。
6. 通気性が高いのはどれ?

通気性が高い順は以下のとおりです。
- シュプリーム(通気性が高い)
- プラス
- オリジナル
シュプリームは、多層構造(波状ゾーニング)に加えて、熱伝導性が高いコッパー(銅)入りのウレタンフォームを使っているので、温度調節機能がより優れています。

コアラマットレスシュプリーム(多層ウレタン+コッパー)
プラスは、中間層にピンホール加工(穴あけ加工)を設け、ゾーニングのスリットも広めなので、ウレタン構造的に通気性が高いです。

コアラマットレスプラス
オリジナルコアラは、他のモデルよりは素材・構造的には通気性は劣りますが、使用しているクラウドセル自体がオープンセル(ウレタンの膜が少ない)仕様なので、一般的なウレタンマットレスよりは通気性への配慮があります。

オリジナルコアラマットレスのクラウドセル(オープンセル構造)
以上のとおり、全体的に通気性に配慮した仕様になっています。
7. 硬さ(やわらかさ)の違い

すべてのコアラマットレスで、そこまで大きな硬さの違いはありません。
全体的に「ふつう~やや硬め」くらいの寝心地で、極端にやわらかい・硬いモデルはありません。
「大きな差はない」という前提でまとめると、硬さ(N数)の違いは以下のとおりです。
| モデル | 硬さ | N数(上層から) |
|---|---|---|
| オリジナル | ふつう | 70N(5cm)・120N(4cm)・200N(11cm) |
| プラス | やや硬め | 80N(4cm)・100N(2cm)・110N(3cm)・160N(14cm) |
| シュプリーム | ふつう | 80N(4cm)・100N(3cm)・110N(3cm)・160N(5cm)・160N(12cm) |
なお、硬さの感じ方は体型や好みによっても変わってくるので、評価が難しいです。
硬さ選びに迷ったら、コアラマットレスプラスか、コアラマットレスシュプリームを選ぶのが無難だと思います。
コアラマットレスプラスは、基本的な硬さが「やや硬め」くらいなので、多くの人に合いやすいと思います(調節もしやすいです)。

コアラマットレスプラス(中間層を追加することで急な硬さを感じにくい)
コアラマットレスシュプリームは、荷重分散性はもちろん、ゾーニングをはじめ、マットレス全体の性能が高いため、幅広い体型や好みに合いやすいと思います。

コアラマットレスシュプリーム(性能が良いので幅広い人に合いやすい)
8. 端が沈み込みにくいのはどれ?

| モデル | オリジナル | プラス | シュプリーム |
|---|---|---|---|
| 沈み込みにくさ | △ | 〇 | |
端が沈み込みにくいのはシュプリームです。
シュプリームには「エッジサポート」という、やや硬めのウレタンフォームでマットレス外周を覆った構造をしています。

シュプリームのエッジサポート
マットレスは端部分が沈み込みやすく寝心地が落ちる傾向があるので、端まで優雅に使えるマットレスはワンサイズ大きい使用感として大きなメリットを感じられるでしょう。
ただし、基本的にコアラマットレスは、どのモデルでも端の沈み込みが深めです。
これはシュプリームであっても、上層のウレタンフォームがやわらかいので、エッジサポートに到達するまで(表面から約10cmほど)の沈み込みが深いからです。

コアラマットレスのエッジサポート機能にはあまり期待しないでください
9. カバーの洗濯の可否

| モデル | オリジナル | プラス | シュプリーム |
|---|---|---|---|
| カバー洗濯 | 〇 | 〇 (表のみ) |
× |
カバーの洗濯が可能なのは、オリジナルコアラマットレスと、コアラマットレスプラスです。
| オリジナルコアラマットレス | コアラマットレスプラス |
|---|---|
![]() |
![]() |
プラスは、表カバーのみ洗濯が可能ですが、むしろ汚れが気になるのは表カバーなので、分離して洗濯できるのはとても便利です。(乾きやすい・かさばらない など)
なお、オリジナルコアラは、表カバーの分離はできないので、カバー全体を洗濯しなければなりません。
よって、「メンテナンスの簡単さ」で考えるとコアラマットレスプラスの方がメリットを感じられると思います。
10. 取っ手

| モデル | オリジナル | プラス | シュプリーム |
|---|---|---|---|
| 取っ手 | × | 〇 | 〇 |
プラスとシュプリームのみ、カバーに取っ手が付いています。
取っ手があると、マットレスのローテーション※や移動に便利です。※ローテーションとは、マットレスの上下を入れ替えてヘタリをならす技のこと(3カ月に1度くらいがおすすめ)

取っ手はローテーションなどに便利
11. 厚さ・重量・価格

| モデル | オリジナル | プラス | シュプリーム |
|---|---|---|---|
| 厚さ | 21cm | 23cm | 28cm |
| 重量 | 15.8 kg | 19.48kg | 22.87kg |
| 価格 | 69,900円~ | 99,900円~ | 149,900円~ |
最後の違いは、「厚さ」「重量」「価格」です。
価格が高くなるにつれて、厚さと重さが増すイメージです。
なお、圧倒的にオリジナルコアラマットレスが軽いのは、ウレタンの密度が低いことと、カバーの重量が少ないためです。
・
・
・
コアラマットレス(3モデル)の共通点は?

すべてのコアラマットレスの共通点は以下のとおりです。
- 120日トライアル
- 10年保証
- ベッド・イン・ボックス(圧縮梱包でお届け)
- サイズ展開(シングル~キング)
コアラマットレスシリーズすべてには120日トライアルと10年保証がついているので、初めてオンラインでマットレスを購入される方にも安心ですね。
お届け時はロール状に圧縮し梱包されています。

ベッド・イン・ボックス(圧縮梱包)
開封方法は以下の動画をご参考ください。(音声なし・4倍速)
ハサミなどの刃物の使用がメーカー非推奨になりました。ビニールは手でやぶれるそうなので、刃物を使用しないようご注意ください。
サイズは日本のベッドフレームの規格にあわせた5サイズ(シングル・セミダブル・ダブル・クイーン・キング)から選べます。
余談ですが、コアラマットレスが日本に進出したばかりの時期はクイーンサイズのみ日本規格より10cm大きい幅で販売されていました。
・
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・
まとめ

以上、コアラマットレスシリーズの違いをご紹介しました。
公式サイトでは仕様・スペックなどの比較表はありますが、実際の寝心地や使用感における違いをなるべくわかりやすくまとめてみました。
\【まとめ】違いのポイントはコレ!/
| モデル | オリジナル | プラス | シュプリーム |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() |
![]() |
![]() |
| 発売年 | 2017 | 2024 | |
| 販売 | 公式サイト | ||
| 厚さ | 21cm | 23cm | 28cm |
| 重量 | 15.8 kg | 19.48kg | 22.87kg |
| 硬さ調節 | × | 〇 | 〇 |
| リバーシブルカバー | × | 〇 | 〇 |
| 復元率 | 99.28% | 99.35% | 99.36% |
| 振動吸収 | ◎ | ◎ | ◎ |
| 寝返り | △ | 〇 | ◎ |
| 通気性 | △ | 〇 | ◎ |
| 硬さ | ふつう | やや硬め | ふつう |
| エッジサポート | × | × | 〇 |
| カバー洗濯 | 〇 | 〇 | × |
| 取っ手 | × | 〇 | 〇 |
| 価格 | 69,000円 | 99,900円 | 149,900円 |
| リンク① | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
| リンク② | レビュー記事 | レビュー記事 | レビュー記事 |
※重量と価格はシングルサイズです
なお、私はコアラ®が日本上陸した翌年からコアラマットレスの情報をキャッチし続け、すべてのマットレスを体験してきました。

初参加した2018年8月の東京・渋谷(池尻大橋)のポップアップ
- 2018年8月 東京・渋谷ポップアップ参加(記事なし)
- 2018年10月 東京・表参道ポップアップ参加
- 2018年11月 オリジナルコアラマットレス ver1 レビュー
- 2019年1月 東京・代官山ポップアップ参加
- 2019年6月 東京・表参道ポップアップ参加
- 2020年3月 オリジナルコアラマットレス ver2 レビュー
→ 以降、すべてのコアラマットレスと、一部のベッドフレームやソファー、シェルフなどレビューを続ける
※上記でリンクした参加レポート記事は情報が古いので、あくまで体験会の様子のみご参考ください
よって、レビュー記事の量などを考えると、外部の人間としては日本で一番コアラマットレスに精通しているかもしれませんね。
そんなコアラ通の私が、最高評価を付けたのはコアラマットレスプラスです。

コアラマットレスプラス(当サイトのイチオシ)
マットレスとしての基本機能性(体圧分散・寝姿勢保持・荷重分散)のレベルが高く、機能性、価格を考えると総合的なバランス(コストパフォーマンス)が最も良いと思います。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。













