ベッドイメージ

クイーンベッドとキングベッドの特徴を徹底解説

この記事では大きいサイズのクイーンベッドとキングベッドについてご紹介します。

「クイーンとキングの違いって?」

「どんなことに注意して選んだらいいの?」

「おすすめのベッドは?」

こういった疑問に、ベッドメーカーに勤めていた筆者がお答えします。ご参考いただけると幸いです。

「早くおすすめの商品を知りたい」という方は下記ボタンを押せばその場所にスクロールします。

クイーン・キング対応
おすすめベッドフレーム 6選 

クイーン・キング対応
おすすめマットレス 5選 

この記事を書いた人

管理人椚大輔(株式会社悠デザイン代表)。ベッドメーカーに7年ほど勤めた後、当サイトを運営。国内・海外メーカーへの取材を重ね、レビューした商品は100を超える。ベッド・マットレスの専門家としてビジネス誌「プレジデント」や「gooランキング(NTTグループ)」などの記事監修・情報提供も行う。

> プロフィールはこちら

目次

クイーンサイズ・キングサイズの大きさは?

クイーンとキングのサイズ比較

大きさはマットレスによって多少差異はありますが、多くは下記の通りです。

  • クイーン:横幅160cm×縦幅195cm
  • キング :横幅180cm×縦幅195cm

つまり、クイーンよりキングサイズの方が大きいです。

商品によって異なりますが、おおよそ20cmほどキングサイズの方が横幅が広いです。

なお、クイーンサイズ・キングサイズのマットレスを初めて作ったのはシモンズと言われています。(1958年に初製造)

【有名メーカー毎のまとめ】クイーン・キングの寸法

マットレス

クイーンサイズやキングサイズはメーカーや商品によって寸法が異なる場合もあります。

以下に、有名メーカー各社の代表マットレスにおけるクイーンサイズ・キングサイズの規格をまとめましたのでご参考ください。

シモンズ「ゴールデンバリュー」

ゴールデンバリュー

サイズ横幅 ※cm
クイーン152
キング180(90×2台)

クイーンサイズは一般的な横幅(160cm)より小さめです。キングサイズはマットレスが2枚に分かれます。

>>>シモンズ公式で確認する

    シーリー「シーリーレスポンス」

    サイズ横幅 ※cm
    クイーンなし
    キングなし

    シーリーでは基本的にクイーン・キングの取扱いはありません。大きなサイズをご考えの方は2台つなげてのご使用をご検討ください。

    >>>シーリー公式で確認する

    サータ「i series」

    iseries

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン1(Q1)150
    クイーン2(Q2)163
    セミキング(SK)180
    キング1(K1)97×2

    クイーン・キングのサイズが細かく分かれています。一般的なサイズで考えるとクイーンであれば「Q2」、キングであれば「SK」となります。

    >>>サータ公式で確認する

    日本ベッド「シルキーポケット レギュラー」

    シルキーポケット

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キング180
    ハーフクイーン80
    スモールシングル90

    最もサイズ展開がわかりやすく親切なのがこのモデル。1枚タイプに加えて、ハーフクイーンやスモールシングルは2枚ならべて使うのに最適な幅になっています。

    >>>日本ベッド公式で確認する

    フランスベッド「ライフトリートメントLT-5500」

    LT-5500

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン171
    キングなし

    クイーンサイズは一般的な長さよりも11cmほど大きいです。キングサイズはなく、近い大きさを実現する場合、セミシングル(85cm)を2台ならべて190cmとなります。

    >>>フランスベッド公式で確認する

    テンピュール「オリジナル エリート25」

    テンピュール® マットレスオリジナル

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キングなし

    キングサイズはありません。クイーンサイズはグレードによって受注生産となり、お届けまで5~6か月かかります。

    >>>テンピュール公式で確認する

    マニフレックス「フラッグFX」

    フラッグFX

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キングなし

    キングサイズはありません。

    >>>マニフレックス公式で確認する

    どんな人におすすめ?

    クイーンサイズとキングサイズ、それぞれにおすすめのシチュエーションをご紹介します。

    クイーンサイズがおすすめな人

    二人で寝る

    クイーンサイズは、夫婦やカップルでゆったり眠るのに最適です。

    ひとつ小さいダブルサイズ(横幅140cm)でも、二人で眠ることはできますが、ゆったり眠りたい人や体格が大きい人なら、断然クイーンサイズがおすすめです。

    キングサイズがおすすめな人

    家族

    キングサイズは寝返りを気にせず、贅沢に眠りたいカップルにおすすめです。

    また、小さいお子様がいるご家庭なら「家族で川の字に寝る」という使い方もできます。

    クイーン・キングサイズのメリットは?

    メリット

    ゆったり眠れる

    大きいサイズのため、ゆったり眠ることができます。

    寝返りを気にせず打てるので、パートナーを起こすこともなく、優雅で快適に眠れることが大きいサイズのメリットです。

    二人で寝るベッドを探している人で、部屋の広さと予算がある場合はクイーンサイズ以上をおすすめします。

    家族でも寝られる

    家族いっしょに寝たい人はキングサイズ以上がおすすめです。子どもが小さいうちには家族3人で川の字で眠れるくらいの広さはあります。

    キングサイズ以上の大きいサイズを探している人は、「連結ファミリーベッド」がおすすめ。

    連結ベッド
    連結ファミリーベッド

    連結ファミリーベッドは分割できるので、将来、分割して子ども部屋に置くこともできます。

    クイーン・キングサイズのデメリットは?

    デメリット

    圧迫感を感じる

    狭い部屋にクイーンやキングサイズのベッドを置くと部屋がベッドで占拠されます。

    部屋いっぱいにベッドを置いてしまっては大きいサイズのメリットである開放感が台無しに。

    眠れればなんでも良いという人は別ですが、クイーンサイズやキングサイズのベッドは最低6畳以上ある寝室に置くことをおすすめします。

    その他注意点

    マットレスが分割されていることもある

    クイーン・キングは広大なサイズのため、マットレスが2分割されている商品もあります。

    分割マットレス(イメージ)
    分割マットレス(イメージ)

    分割されているデメリットとしては、ベッドの真ん中の寝心地が悪くなります。

    二人で眠るなら中央部分に体を預けることは少ないかと思いますが、家族で川の字で寝る場合などは注意が必要です。

    ちなみに分割されていたとしても「すきまパッド」を敷けば寝心地は改善できます。

    分割タイプのメリット

    分割タイプは2つのメリットがあります。

    ひとつは将来的にマットレスを2つに分けて使用できることです。

    クイーンサイズはセミシングル×2枚、キングサイズはセミシングル+シングル(またはシングル×2枚)の仕様となります。

    もうひとつのメリットは振動が伝わりづらいことです。

    カップルで使う場合、一人にひとつのマットレスで眠ることになるので、お互いの振動が伝わらずパートナーの眠りを妨げにくいです。

    ベッドフレームを選ぶポイント

    選ぶポイント

    クイーンやキングの大きいサイズのベッドは他のサイズに比べて種類が豊富とは言えません。

    そして、サイズが非常に大きいため、部屋に置くとかなり圧迫感を感じやすいので、ベッドフレーム選びは重要です。

    1. 圧迫感を少なくしたいなら「ローベッド」

    ローベッド
    ローベッド(フロアベッド)

    空間に開放感が生まれる

    ローベッドとは高さが低いベッドのことです。ローベッドのメリットは何と言っても開放感

    ローベッドを置くと部屋の重心が全体的に低くなり、天井が高く感じやすいです。

    2. 荷物が多い人は「跳ね上げ式ベッド」

    跳ね上げ式ベッド
    跳ね上げ式ベッド

    部屋が狭くても置ける

    跳ね上げベッドは収納付きベッドのひとつ。床板を跳ね上げて、ベッド下を広大な収納スペースとして使えます。引き出しタイプの収納ベッドに比べて、引き出しを引くスペースが必要ないので、狭い部屋でも置きやすいことが特徴です。

    ただし、キングサイズやクリーンサイズはほとんどないので、カップルの場合、セミシングル~ダブルサイズのベッドを2つ並べて一つの大きなベッドとして使うことが多いです。

    3. 子どもと一緒に寝るなら「連結ファミリーベッド」

    連結ベッド
    連結ファミリーベッド

    家族で川の字で寝たい人におすすめ

    子どもと一緒にベッドで寝たい人は「連結ファミリーベッド」がおすすめです。

    連結ベッドは2台のベッドを連結して広大なひとつのベッドとして使うベッドのことです。フレーム同士の連結部分はネジなどによって固定されてるのでズレる心配がありません。

    分割できるので、子どもの成長に合わせて長い期間を使えるハイブリットでエコなベッドです。

    マットレスを選ぶポイント

    マットレス

    睡眠の質はマットレスで決まると言っても過言ではありません。

    ここでは、スプリングコイルマットレスの代表的な種類である「ポケットコイル」「ボンネルコイル」の特徴をまとめます。

    ポケットコイルとボンネルコイルの違いとは?

    ポケットコイルとボンネルコイルの違いをまとめると以下の通りです。

    ポケットコイル

    ポケットコイル
    ポケットコイル

    ポケットコイルは不織布等のポケットにコイルがひとつひとつ入っている構造です。点で体を支えるため、ふんわり包み込まれるような寝心地です。

    荷重がかかる所に応じてマットレスの形状が変化がするため体圧分散性が高く、体に負荷がかかりづらいです。

    振動が伝わりづらいため、二人以上でいっしょに眠る人におすすめです。

    ただし、独立コイルは部分的な荷重に弱い傾向があるので、トランポリンのように飛び跳ねないでください。

    ボンネルコイル

    ボンネルコイル
    ボンネルコイル

    ボンネルコイルはコイル同士を鉄線で連結させた構造です。面で体を支えるため、布団に似た寝心地と言われます。

    耐久性が高めですが、劣化によりギシギシという音がしやすい点がデメリット。バイーンバイーンとしたバネ感を感じます。

    価格が安めで手軽に買える点がメリットですが、連結しているため振動が伝わりやすく、二人以上で眠るのには不向きです。

    ポケットコイルがおすすめ

    ポケットコイル

    なぜ、ポケットコイルがおすすめか

    ポケットコイルはコイルひとつひとつが独立している作りのため、体圧分散性が高く、振動が伝わりづらい構造となっています。

    二人以上の複数人で眠ることを想定しているクイーンサイズ・キングサイズのベッドは、振動が伝わりやすいと自分が起き上がる振動で、隣で眠るパートナーや子どもを起こしてしまう恐れがあります。

    特に1枚ものの大きいサイズのマットレスを選ぶ場合は、ポケットコイルマットレスの方が振動が伝わりづらくおすすめです。

    おすすめのポケットコイルマットレスについては以下の記事で詳しくまとめています。

    【クイーン・キング対応】おすすめベッドフレーム 6選

    管理人管理人

    クイーンサイズ・キングサイズ(もしくは両方)のサイズ展開があるおすすめのベッドフレームをご紹介します。

    1. カーサヒルズ「ZENローベッド」

    ZENローベッド

    ローベッドのパイオニア

    「ローベッドというジャンルを作った」と言われるパイオニア的な商品。いわゆるすのこベッドではなく、間隔を空けてパネルを配置した「すのこ風デザイン」です。直線的なスタイリッシュなデザインが特長で、モダンなインテリアとの相性が抜群です。天然木を使用しているのに価格もリーズナブル。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キング180

    このベッドを見てみる

    2. 天然木ステージベッド「STACEY」

    3万円台で買える天然木ステージベッド

    4万円台から買える抜群のコスパ

    天然木の桐を使用しながら4万円台で買えるというコストパフォーマンスが優れたベッド。桐は湿度調節機能が優れていてカビにくいです。高さが低いローベッドタイプなので狭い部屋でも圧迫感が少なく開放的です。キングサイズまで選ぶことができます。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160(80×2台)
    キング200(100×2台)

    このベッドを見てみる

    3. 照明&収納付きクイーンベッド「Farben」

    Farben

    機能性が高いヘッドボード

    豊富な機能性を備えた収納ベッド。引き出しがBOXタイプで作られているため安定感があります。ヘッドボードは照明・棚・コンセントに加え側面にも収納棚がついていて高機能。床板下も収納スペースのため、大容量収納することができます。荷物が多い人におすすめです。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン161
    キングなし

    このベッドを見てみる

    4. スーパーソフトレザー・流線型ベッド「Fortuna」

    ラグジュアリーデザインすのこベッド「Fortuna」

    ラグジュアリーな雰囲気

    流線型のデザインがモダンな部屋にぴったりのラグジュアリーなベッド。高品質なフェイクレザー仕様のため、ヘッドボード部分のクッション性も高く、メンテナンスもしやすいです。眠っている時間以外もベッドの上でくつろぎたい人におすすめの逸品です。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン192(内寸 162)
    キングなし

    このベッドを見てみる

    5. 連結・分割自在!モダンデザイン大型フロアベッド「LTS」

    モダンデザイン連結ローベッド「LAUTUS」

    子供といっしょに寝やすい

    ロータイプの連結ベッド。セミシングル~最大横幅280cmまで選べます。将来分割して使えるので子供といっしょに寝ることを考えている人にぴったりです。ほかのベッドに比べてフレームは安価で、その分、フランスベッド社製のしっかりとしたマットレスも選択可能です。寝心地にこだわりつつ、なるべく安く済ませたい人におすすめ。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン172(SS+SS)
    キング192(SS+S)
    ワイドキング 200212(S+S)
    ワイドキング 220232(S+SD)
    ワイドキング 240252(SD+SD)
    ワイドキング 260272(SD+D)
    ワイドキング 280292(D+D)

    このベッドを見てみる

    6. スリムなヘッドボードの収納ベッド「FNR」

    FNR

    スタイリッシュな高級感

    薄型のヘッドボードがスタイリッシュな収納ベッド。高級木材ウォールナットを使用した本格派です。引き出し部分はフルスライドレールを採用した高級感があふれている仕様が魅力。価格は高めですが、高い満足感・使用感を得られます。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン156
    キング196

    このベッドを見てみる

    【クイーン・キング対応】おすすめマットレス 5選

    管理人管理人

    クイーンサイズ・キングサイズ(もしくは両方)のサイズ展開があるおすすめのマットレスをご紹介します。

    実際に筆者がじっくりと体験・検証したモデルも多いので、詳しくは「関連記事」をご参考ください。

    1. ネルコ「バリューポケットコイル」

    ネルコ「バリューポケットコイル」

    格安で買いたいならコレ

    ベッド専門店「neruco(ネルコ)」のオリジナルマットレス。高密度仕様で豊かなクッション性が魅力のポケットコイルタイプです。マットレスの側面はすべてメッシュ構造になっているので通気性も抜群。

    どちらかというとソフトな寝心地で特に女性におすすめですが、男性の筆者も心地よく感じた逸品。この優れた寝心地でシングルサイズ1万円以下は利益が取れているか心配になるほどのコストパフォーマンスの良さを感じました。

    サイズバリエーションが豊富で、クイーンサイズは1枚ものに加えて、セミシングル×2台でも対応可能です。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キングなし

    このマットレスを見てみる

    2. ビーナスベッド「オリジナル国産ポケットコイルマットレス」

    オリジナル国産ポケットコイルマットレス

    国産品にこだわりたいならコレ

    広島県にあるベッドメーカー「ビーナスベッド」のオリジナルマットレス。スプリングは平行配列のポケットコイルで、適度な反発性があり、寝返りもしやすい構造です。

    コイルに使用しているバネは一般的な「硬鋼線」よりもハイグレードな「ピアノ線」を採用。側地は綿100%で通気性が良く、両面仕様なので表裏のローテーションも可能です。非圧縮梱包でのお届けなので、開封直後から使えるしっかりとした仕様です。

    クイーンサイズ・キングサイズは2枚ならべで対応しています。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160(80×2枚)
    キング180(90×2枚)

    このマットレスを見てみる

    3. エマ・マットレス

    エマ・マットレス

    世界中で200万人が愛用

    エマ・マットレスはドイツ発の海外マットレスブランド。2015年に欧州で発売以降、数々のアワード(表彰)を獲得していて、世界的な高評価を得ています。2021年よりついに日本でも販売開始されました。

    高い反発性があり寝返りがしやすく、クッション材のウレタンフォームにいつくもの空洞がある特殊構造により、高いフィット感と、体圧分散性があり「体当たりはやわらかで、沈み込んだらグッと押し返す」という理想的な寝心地を作っています。

    クイーン・キングサイズは1枚ものです。100日間の返金・返品保証があるので気軽に試せる点もメリット。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キング180

    4. NELLマットレス

    NELLマットレス

    寝返りのしやすいマットレス

    NELLマットレスは、日本のベンチャー企業である株式会社Morghtが福岡県大川市にある老舗マットレス設計会社と共同開発した新しいマットレスです。シングルサイズあたり約1,200個ものコイルを搭載した超高密度タイプのポケットコイルマットレスで、腰部分と端を強化したゾーニング仕様が特徴。寝返りのしやすさと端の落ち込みを軽減させる工夫を凝らしています。

    さらに両面仕様で、抗菌防臭や消臭の機能綿を詰め込んだ贅沢な作り。これで7万円台から買えるのはかなりコストパフォーマンスが優れていると言えます。実際に試しましたが素晴らしい寝心地だと思いました

    クイーン・キングサイズは1枚ものです。120日間のお試し期間(返金・返品保証)があるので、ぜひ寝心地を体験してみてほしいです。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キング190

    このマットレスを見てみる

    5. 日本ベッド「シルキーポケット レギュラー」

    シルキーポケット

    バネに直接寝れる高品質

    仕立ての良さの評判が高い老舗国産メーカー「日本ベッド」の基幹マットレスブランド。そのとろけるような寝心地で「バネに直接眠れるマットレス」というコンセプトで生まれました。

    日本のもの作りの精神が具現化されたようなマットレスで、迎賓館赤坂離宮や、帝国ホテル・星野リゾート(星のや軽井沢・東京)など有名ホテル・旅館への納入実績も豊富。睡眠の質にこだわりたい人には間違いなくおすすめの逸品です。

    クイーン・キングサイズは1枚ものに加えて、2枚ならべにも対応。さらに寸法が一般的なベッドフレームに合わせやすい親切設計です。

    サイズ横幅 ※cm
    クイーン160
    キング180
    ハーフクイーン80
    スモールシングル90

    このマットレスを見てみる

    【厳選】おすすめベッド通販サイト 2選

    管理人管理人

    大きなサイズのベッドが豊富に取り扱っているコストパフォーマンスに優れたベッド通販サイトをご紹介します。

    1. CCmart7


    ccmart7
    参照:CCmart7

    おしゃれなベッドを探しているならココ

    「CCmart7」はインターネット限定のインテリア総合ショップ。デザインがおしゃれでコストパフォーマンスが高いです。

    ベッドの種類は本当に豊富で、ほかのショップで扱いが少ない「跳ね上げ式ベッド」や「連結(ファミリー)ベッド」などもたくさん取り扱っています。

    マットレスとベッドフレームとのセット価格のコスパが良いので、両方揃えたい人に特におすすめのショップです。

    CCmart7を見てみる

    2. neruco(ネルコ)


    neruco
    参照:neruco

    圧倒的な品揃えと格安価格

    株式会社インテリアオフィスワンが運営するベッド通販サイト。圧倒的な種類の豊富さが人気の理由

    取り扱っているマットレスのブランドが幅広く、サータやフランスベッドなどこだわりのこだわりのマットレスを選びたい人におすすめです。

    セールやキャンペーンも頻繁に行っているので、お得に買いたい人は必見です。

    ネルコを見てみる

    いかがでしたでしょうか。

    「クイーンサイズ」と「キングサイズ」の特徴や選び方、おすすめベッドをご紹介させていただきました。

    広いベッドは寝返りのストレスがなく、ゆったり快適に眠ることができます。

    もし部屋のスペースに余裕があったらぜひ大きいベッドをドーンと置いてみてはいかがでしょうか。

    最後までお読みいただき誠にありがとうございました。