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ベッドフレームを徹底解説
この記事ではベッド業界15年以上の経験を持つ私が、ベッドフレームの選び方とおすすめ商品をご紹介します。ぜひご参考にしてくださいね。
著者情報
【公平性について】この記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。ただし、おすすめ商品および掲載位置はメーカーの関与はなく、当サイト独自の評価方法を基に決めています。
目次
ベッドフレームは「マットレスを置く台」
ベッドフレームとは「マットレスを置く台」です。

よって、「ベッド」を買うときには、「ベッドフレーム」と「マットレス」の2つをよく考える必要があります。

この記事ではベッドフレームの選び方をまとめています。
マットレスの種類や選び方、おすすめ商品は以下の記事で詳しくご紹介しているので、ぜひご参考にしてくださいね。
ベッドフレームの種類はどれくらい?
ベッドフレームはおよそ20種類あります。(分類方法はメーカーや販売店によって異なります)

うわー、こんなにいっぱいあったら挫折しそう。。

大丈夫ですよ。選ぶコツをやさしく簡単にご紹介しますね。
まずは「収納の有無」を考える
ベッドフレームを選ぶ際に、まず考えることは「収納が必要かどうか」です。
収納機能が欲しいなら必然的に「収納付きベッド」に絞られます。
一方、収納機能が必要ない場合は「ローベッド」や「すのこベッド」などがおすすめです。収納付きベッドに比べると見た目もすっきりしてデザイン性が高いベッドが多いからです。
収納付きベッド | 収納なしベッド(ローベッド) |
---|---|
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まずは収納機能を選ぶか、デザイン性を選ぶかを決めましょう。
収納付きベッド(3種類)
代表的な収納付きベッドは以下の3種類です。
- 引き出し収納ベッド
- チェストベッド(大容量引き出し)
- 跳ね上げ式ベッド
1. 引き出し収納ベッド
圧迫感がなくスマート
引き出しが2~3杯付いたスタンダードな収納ベッド。見た目がすっきりしていてどんな部屋にも合わせやすく、比較的安価で買えることがメリットです。
ただし、低価格な商品は完全組立品(パーツが大量のタイプ)が多く、横揺れや移動に弱い場合があります。耐久性を求めるなら価格はやや高くなりますがBOX構造の引き出し収納ベッドがおすすめです。
メリット |
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デメリット |
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2. チェストベッド(大型収納)
整理整頓しやすい
チェストベッドとは、たんす(チェスト)のように多くの引き出しが付いた大容量収納ベッドのことです。収納場所が複数に分かれているため、大量の荷物を整理整頓しやすいことが特徴です。
押し入れレベルの収納力があるので『荷物が多いけど部屋にクローゼットがない』という人におすすめです。ただし、他のベッドに比べて床からの高さがあり、寝相が悪い人は転落する心配があるので注意してくださいね。
メリット |
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デメリット |
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3. 跳ね上げ式ベッド
省スペースで大容量
床板を跳ね上げて使用する収納ベッド。広大な収納スペースが特徴で、特に大きな荷物の収納に向いています。
引き出しタイプに比べると荷物が取り出しにくいため、頻繁に出し入れしないものを収納するのに適しています。
また、引き出しタイプと違って「引き出すスペース」が必要ないため狭い部屋でも置きやすく、2台並べての使用もおすすめです。
メリット |
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デメリット |
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・
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収納なしベッド(4種類)
収納機能がないベッドフレームの方が、インテリア性が高く、おしゃれな印象になる傾向があります。
代表的な収納がないベッドは以下のとおりです。
- ローベッド
- すのこベッド
- 脚付きマットレス
- パイプベッド(スチールベッド)
1. ローベッド(フロアベッド)
部屋が広く見える
ローベッドは高さが低いことが特徴です。天井までの空間が広がるため、部屋全体の圧迫感が薄れます。
重心が低いので、安価な商品でも揺れやきしみの心配が少ないことも特徴です。生活感を抑えた洗練されたデザインのベッドも多く選べます。
メリット |
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デメリット |
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2. すのこベッド
通気性が良く衛生的
すのこベッドとは、布団やマットレスを置く場所(床板)が「すのこ状(隙間がある格子構造)」になっているベッドのことです。
すのこは寝ている時にかく汗や水蒸気を上手に発散してくれるので、ベッドフレームにも適した構造です。
メリット |
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デメリット |
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3. 脚付きマットレスベッド
手軽で部屋になじみやすい
字のごとくマットレスに脚を付けたシンプルなベッド。ヘッドボードやフットボードもないため、圧迫感がなく狭い部屋にもなじみやすいです。
低価格帯の商品が多いため、マットレスの寝心地を重視したい人にはやや不向きです。
メリット |
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デメリット |
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4. パイプベッド(スチールベッド)
軽量で頑丈
スチール(鋼=はがね)素材を主に使用したベッド。パイプベッドは「アイアンベッド」「スチールベッド」などとも呼ばれることもあります。
スチール素材は木製に比べて、安くて軽くて頑丈な傾向があります。ただし、振動が伝わりやすく最もギシギシしやすいタイプなので、揺れやきしみが気になる人は木製ベッドフレームの方がおすすめです。
メリット |
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デメリット |
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・
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「シーンや好み」で選ぶベッドフレーム(13種類)
- 家族でいっしょに寝たい
- リクライニング機能が欲しい
など、具体的なシーンや希望に沿ったベッドフレームをご紹介します。
あなたの条件に合うものがあるかチェックしてみてくださいね。
- 連結ファミリーベッド
- 二段ベッド
- ショート丈ベッド
- ロング丈ベッド
- ロフトベッド
- 折りたたみベッド
- 畳ベッド
- 電動ベッド(介護ベッド)
- デイベッド
- ソファーベッド
- 天蓋付きベッド
- パレットベッド
- すのこマット
1. 連結ファミリーベッド
3人以上の家族で寝たい
3人以上の家族で一緒のベッドに寝たいという人は「連結ファミリーベッド」がおすすめです。
連結ファミリーベッドは複数のベッドを連結し、広大なひとつのベッドとして使うベッドのこと。フレーム同士の連結部分はネジやベルトによって固定されています。
基本的に分割も可能なので、お子様の成長に合わせて長い期間を使えるハイブリッドでエコなベッドと言えるでしょう。
メリット |
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デメリット |
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2. 二段ベッド
ごきょうだいで使いたい
二段ベッドは、きょうだいで使うことが多いベッドフレームです。ベッドを2台並べて置きにくい部屋にもおすすめです。
狭い部屋でも置きやすいようにコンパクトなデザインが増え、民泊を想定した大人でも使いやすい耐久性が高い仕様の商品も選べるようになってきました。
メリット |
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デメリット |
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3. ロフトベッド(システムベッド)
狭い部屋を有効に使いたい
「ロフト(loft)」とは「屋根裏」という意味です。ロフトベッドとは、屋根裏のように上に寝床があり、下に空間を設けたベッドのことを言います。
ロフト下は勉強スペースや収納スペースとして活用でき、狭い部屋でもたくさんの家具を置きたい人にもおすすめです。
メリット |
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デメリット |
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4. ショート丈ベッド
小柄な人向けのベッド
ショート丈ベッドとは「長さが短いベッド」のことです。通常のマットレスの長さは約195cmですが、ショート丈は約180cmのマットレスが置けるサイズです。
人が快適に眠るために必要なベッドの長さは「身長×1.05+15cm」と言われています。そのため、身長が約160cm以下の人であれば、ショート丈ベッドでも快適に寝ることができるでしょう。
メリット |
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デメリット |
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5. ロング丈ベッド
身長が高い人向けのベッド
ロング丈ベッドとは、通常よりも長さがあるベッドのことです。一般的なマットレスの長さは約195cmですが、ロングサイズは205~215cmのマットレスが使えます(メーカーによって長さは異なります)。
身長が180cm以上で仰向き寝の人におすすめですが、商品数が少なく、価格がやや高めです。
メリット |
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デメリット |
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6. 折りたたみベッド
使わないときにコンパクトにしたい人
折りたたみベッドとは文字通り「折りたためるベッド」です。コンパクトにでき、安価な商品が多いことがメリットですが、きしみやすく、一体となっているマットレスの質も高くないため、寝心地は劣る傾向があります。
メリット |
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デメリット |
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7. 畳ベッド
布団を使いたい人
ベッドフレームの床板が畳になっているベッドです。畳には湿度を調節する機能があり、湿気がこもりやすい敷き布団との相性が良いです。
木製の床板に比べてクッション性があるため、敷き布団で寝たい人におすすめです。ただし、吸湿性が高いため、布団を敷きっぱなしにするとカビが発生しやすいので、こまめに換気をしましょう。
メリット |
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デメリット |
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8. 電動ベッド(介護ベッド)
介護やリクライニングにおすすめ
電動ベッドとは電気の力で背もたれや脚部分がリクライニングしたり、ベッド自体の高さが上下するベッドのことです。
介護用や高齢者向けのベッドとして作られた商品ですが、睡眠アプリと連動して動くような仕様の電動ベッドも増えています。なお、介護用なら昇降可能な3モーター式がおすすめです。
メリット |
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デメリット |
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9. デイベッド
基本はベッド、時々ソファー
デイベッドとはベッドとしてもソファーとしても使えるベッドのことです。
似た商品で「ソファーベッド」がありますが、ソファーベッドはソファーをメインに使うことを想定していて、デイベッドはベッドをメインとして使うことを想定しています。
メリット |
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デメリット |
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10. ソファーベッド
基本はソファー、時々ベッド
ソファーベッドとはベッドに変形するソファのこと。ソファーベッドは「ソファーをメイン」として使うことを想定しているため、クッション部分(マットレス)が寝姿勢をサポートすることに不向きな商品も多く、寝心地は一般的なベッド(マットレス)に劣る傾向があります。
「寝心地にはこだわらない」「来客用にたまにベッドとして使いたい」という人にはおすすめです。
メリット |
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デメリット |
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11. 天蓋付きベッド
リゾート感やお姫様気分が味わえる
天蓋とは、寝ているときに天井からのゴミや蚊などの虫から守るために、ベッドの上から蓋(フタ)をするものです。
中世ヨーロッパを起源とし、当時の上流階級の間で普及しました。今ではリゾート感を演出したい人や、アンティーク調の雰囲気が好きな(「姫系」とも呼ばれる)女子向けのインテリアに合わせるベッドとしても人気です。
メリット |
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デメリット |
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12. パレットベッド
ラフな雰囲気が素敵
パレットとは、物流における荷物を載せるための台のこと。フォークリフトなどの爪を差し込んで運搬できるように、すき間が空いている構造をしています。
パレットの特徴である「すき間構造」と「耐久性の高さ」は、ベッドフレームとしても適しています。飾らないラフな雰囲気が魅力です。
メリット |
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デメリット |
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13. すのこマット
とにかく低予算で買いたい
すのこでできたマット(敷き物)です。サイドフレームやヘッドボードがないため、厳密には「ベッドフレーム」とは言えませんが、マットレスを直接床に敷くとカビの原因になるため、予算を抑えたい人にはおすすめです。また、高さが低くフレームがないので、小さなお子様にも使いやすいです。
メリット |
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デメリット |
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ベッドフレームを選ぶときに考えるべき5つのこと
ベッドフレームの種類以外に、選ぶときに検討すべきことは以下の5つです。
- サイズ
- ヘッドボード
- 素材
- 耐久性(耐荷重)
- 組み立ての簡単さ
1. サイズ
サイズを間違えてしまうと快適な睡眠・住居環境を得られないので、大事なポイントです。基本的なサイズは以下のとおりです。※寸法はマットレスが基準です
サイズ | 寸法(幅×丈) | シーン(人数) |
---|---|---|
セミシングル | 80cm×195cm | 小柄な人向け |
シングル | 97cm×195cm | 1人でジャスト |
セミダブル | 120cm×195cm | 1人でゆったり |
ダブル | 140cm×195cm | 2人でジャスト |
クイーン | 160cm×195cm | 2人でゆったり |
キング | 180cm×195cm | 2人でもっとゆったり |
睡眠の質を重視したい場合は、一人ならセミダブル、二人ならクイーンサイズ以上のマットレスがおすすめです。基本的にベッド(マットレス)は大きいサイズの方が快適に寝られるからです。
参考までに筆者(身長171cm、体重60kg)が寝たサイズ感は以下のとおりです。
シングル | セミダブル |
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人は肩幅(平均40cmくらい)の2.5~3倍ほど寝返りを打つと言われていて、一人の場合でも快適に眠るためには横幅120cm(セミダブル)は必要です。
2. ヘッドボードのデザイン・仕様
ベッドの機能性・デザイン性を大きく左右するのがヘッドボードです。
シンプルタイプ(ヘッドレス) | 多機能タイプ(棚・コンセント付き) |
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すっきりしたデザインが好きな人は、ヘッドレスやパネルタイプのヘッドボードがおすすめです。
一方、ベッド周りに物を置きたい人は、棚やコンセントが付いた多機能タイプが便利です。
3. 素材
ベッドフレームは、木製が中心ですが、ファブリックやレザー(皮)、スチールといった素材も使われることがあります。
素材は基本的にデザイン性(見た目)の好みで選ぶのがおすすめですが、素材ごとの特徴を理解することで、失敗する可能性は低くなるでしょう。
4. 耐久性(耐荷重)
頑丈なベッドを選ぶには「耐荷重」もチェックしましょう。耐荷重とは、ベッドフレームが何kgの荷重まで耐えられるかの数値です。
特に、体重が80kg以上の人や二人で使う場合、重く分厚いマットレスを使いたい場合などは、耐荷重を確認することが重要です。
大雑把な目安としては「自分の体重+30kg」以上の耐荷重がある商品がおすすめです。
5. 組み立ての簡単さ(移動・引越しが可能か)
移動や引越しを想定している場合、組み立て工程がシンプルなベッドフレームがおすすめです。
別の言い方をすると、組み立てが複雑な(パーツが多い)ベッドは、そもそも移動や再組立てを想定していない商品がほとんどです。
パーツが多いベッド | パーツが少ないベッド |
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特に収納付きベッドなどは、移動や再組立てが難しい傾向があります。
よって、移動や引越し(再組立て)を想定している人は、購入前にメーカーやショップに問い合わせて確認することをおすすめします。

ベッドフレームの組み立て方法や難易度の違いについては、以下の記事でご紹介しています。
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迷ったらコレ!本当におすすめのベッドフレーム 8選

特にコストパフォーマンスが高いと評価したベッドフレームをご紹介します。
1. neruco ネルコンシェルジュ「北欧風シンプルすのこベッド Banon」
低価格ながら頑丈
パイン材を使用したヘッドレスタイプの定番デザインのすのこベッドですが、他のメーカーの商品に比べて補強板の数が多く、耐荷重350kgの強靭な耐久性が特徴で、きしみや揺れの心配がなく、安心して寝られます。
シンプルな見た目でどんな部屋にも合わせやすく、4段階の高さ調節ができるので使い勝手も良好です。サイズバリエーションが豊富でショート丈やロング丈も選べます。
メーカー | ネルコンシェルジュ neruco |
---|---|
ベッドタイプ | すのこベッド |
サイズ | セミシングル~キング ※ショート丈、ロング丈あり |
価格 (Sサイズ) |
16,990円 |
2. RASIK(ラシク)「日本製 引き出し5杯 チェストベッド」
国産チェストで最高レベルのコスパ
豊富な引出しと長物収納スペースがある大容量収納チェストベッド。荷物が多い人におすすめです。国内の老舗ベッド工場で製造され、細かなディテールまで丁寧に作られています。
国産×組立設置付きで6万円台から買えるチェストベッドは他にはなかなか見つけられません。さらに薄型タイプのヘッドボードには棚・コンセントが付き使い勝手も良好。チェストベッドで悩んでいる人は、まずはこの商品をご検討いただきたいです。
ショップ | RASIK(ラシク) |
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ベッドタイプ | チェストベッド (大容量収納ベッド) |
サイズ | セミシングル~セミダブル |
価格 (Sサイズ) |
66,980円(組立設置付き) ※15%OFFクーポンでさらにお得 |
3. コアラスリープ「ミライカスタムベッドフレーム」
長く使いやすい(120日お試し付き)
オーストラリア発の寝具ブランド「コアラスリープ」の新しいオリジナルベッドフレーム。豊かな風合いの天然木パイン材を贅沢に使用し、丸みがあるやさしいデザインなので、小さいお子様でも安心して使えます。
3段階の高さ調節機能があるので、ライフステージの変化にも対応しやすく、ベッドフレームには珍しい120日のお試し期間付きで安心して購入できることもポイントです。
メーカー | コアラスリープ |
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ベッドタイプ | すのこベッド |
サイズ | シングル~キング |
価格 (Sサイズ) |
49,900円 |
4. 源ベッド「国産ひのきすのこベッド TCB233」
国産ひのき、なのに低価格
国産ベッドメーカー「源(みなもと)ベッド」のすのこベッド。国産ひのき材を贅沢に使用し、かつ、国内生産品にもかかわらず4万円台で買えるコストパフォーマンスの良さが魅力の商品です。
ヘッドボードには棚とコンセントがあるため、使い勝手が良いことも魅力です。
また、源ベッドと言えばマットレスが素晴らしく、セットで選べる「咲夜レアルマットレス」は当サイトでイチオシのマットレスです。
メーカー | 源ベッド |
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タイプ | すのこベッド |
サイズ | シングル~ダブル |
価格 (Sサイズ) |
42,900円 |
レビュー記事はこちら
5. neruco×椚大輔のベッド選び「USBポート付 引き出し収納ベッド ZESTO」
格安収納ベッドの決定版
当サイトとネルコが共同開発したオリジナル収納付きベッド。「なるべく低価格、でも使い勝手にこだわる」というコンセプトのもとに企画しました。ヘッドボードにはUSBポート付のコンセントを採用。さらにティッシュボックスや本・目覚まし時計などを置きやすいように14cmの奥行きがあります。ベッド周りに物をいろいろ置きたい人にもおすすめです。
メーカー | ネルコンシェルジュ neruco |
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ベッドタイプ | 引出し収納ベッド |
サイズ | セミシングル~クイーン |
価格 (Sサイズ) |
19,990円 |
6. RASIK(ラシク)「日本製 薄型棚付き跳ね上げ式ベッド」
跳ね上げ式×国産×組立設置で9万円台
国産・棚付き・セミオーダータイプ・組立設置サービス付きという好条件にもかかわらず9万円台から買える抜群のコスパを誇る跳ね上げ式ベッド。なるべく低予算でしっかりした商品を探している人はまずはこの商品からご検討ください。
ショップ | RASIK(ラシク) |
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ベッドタイプ | 跳ね上げ式ベッド |
サイズ | セミシングル~セミダブル ※ショート丈あり |
価格 (Sサイズ) |
92,980円(組立設置付き) ※15%OFFクーポンでさらにお得 |
7. ネルコンシェルジュ neruco「ステージベッド STACEY」
オール天然木なのに格安
天然木を贅沢に使用しているのに2万円台で買えるコストパフォーマンスが優れたローベッド。特にダークブラウンカラーで使われているウォールナット材は高級木材としても有名です。
芯材に使われている桐は湿度調節機能が優れていてカビにくいことも特徴。セミシングルサイズからキングサイズまで選べるサイズバリエーションの豊富さも魅力です。
メーカー | ネルコ |
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ベッドタイプ | ローベッド(ステージ型) |
サイズ | セミシングル~キング |
価格 (Sサイズ) |
28,990円 |
8. RASIK(ラシク)「棚付きロータイプすのこベッド 『Etany エタニー』」
価格重視で選ぶならコレ
シンプルデザインのローベッド。ヘッドボードには棚・コンセントが付き使い勝手が良く、床面はすのこなので通気性が良いことも魅力です。
細かなところまで仕様にこだわりつつ、棚付きローベッドとしては最安値レベルのコスパ抜群の逸品。囲み型フレームは、マットレスの寝心地に影響しづらく低価格でも安定感がある寝心地が実現できます。
メーカー | RASIK(ラシク) |
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ベッドタイプ | ローベッド |
サイズ | シングル~ダブル |
価格 (Sサイズ) |
14,980円 ※15%OFFクーポンでさらにお得 |
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まとめ
ベッドフレームの種類や特徴をご紹介しました。
ベッドフレームを選ぶ際に、まず考えるべきは収納機能の必要性です。
引き出しなどの収納機能が必要なら、必然的に収納付きベッドの中から選ぶことになるからです。
収納機能が必要ない場合は、選択肢が豊富になります。
自分に合うタイプのベッドフレームが見つかったら、あとはサイズやヘッドボード、素材、耐久性、組み立ての難易度などをチェックしましょう。
そうすることで、あなたにぴったりなベッドフレームが見つかる可能性が高まるでしょう。
また、寝心地の良さを左右するのは主にベッドフレームではなくマットレスです。そのため、マットレスは慎重に選びましょう。マットレス選びについては、以下の記事も参考にしてください。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。